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新入社員研修や情報処理技術者試験対策を実施する際の研修モデルをご紹介します。
このほかにも、研修期間や前提知識、到達目標レベルに応じてさまざまな組合せを ご用意できますので、カリキュラム検討の際にはご相談下さい。各研修講座をクリックすると、講座の詳細がご覧になれます。

研修モデルケース


ITパスポート試験対策 IT基礎【午前試験免除対象】 基本情報技術者試験対策【午前試験免除対象】eラーニング 基本情報技術者 午後試験対策 応用情報技術者試験対策 ITパスポート試験、基本情報技術者試験、応用情報技術者試験と段階を追って講座を実施します。ITスキル標準(ITSS)にもとづく人材育成の一環として平日に実施することはもとより、自己啓発の一環として休日に実施することも可能です。




アプリケーション開発の基本となるアルゴリズムから始め,Java言語によるオブジェクト指向型プログラミングの研修を行います。その後,オブジェクト指向型設計技法を理解し,実際の開発作業を疑似体験するアプリケーション開発演習(PBL形式)の研修を行います。なお,アプリケーション開発演習は,研修期間に応じて,JSP/サーブレットを用いたWebアプリケーション開発もしくは,Swingを用いたWindowアプリケーション開発のどちらかを選択できます。
アルゴリズム Javaプログラミング JSP/サーブレットプログラミング Swingプログラミング SQL入門 JDBCプログラミング UML入門 オブジェクト指向開発プロセス入門 Webアプリケーション開発演習 Windowアプリケーション開発演習



アルゴリズム Cプログラミング SQL入門 ソフトウェアテスト技術 アプリケーション開発演習 アプリケーション開発の基本となるアルゴリズムから始め,C言語による手続き型プログラミングの研修を行います。その後,構造化設計技法による開発プロセスの流れを理解し,実際の開発作業を疑似体験するアプリケーション開発演習(PBL形式)の研修を行います。


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